みのみ

みのみpt11 『なぜ?』を考える

当たり前のように
 

●ほぐしてもらいたい
●痛いところを触ってもらいたい

 
と思っていませんか?
 
「それが仕事でしょ?」と思っている方は
少なくないでしょう。
 
現状を検査して調べていくと、多くの場合は
何ともないと思っている部位に原因があります。
 
原因にアプローチすると問題は解消されるけれど
痛みのある部位を触らないと納得されないことも
あります。
 
顧客満足がいわれる中、何が求められるのか?を
探り、「心地良さ」を求めるのは必要かもしれません。
ただし、それが根本解決に繋がるならばです。
 
 

それだけで満足ですか?

 
ふと思いました。
 
『ほぐし』という言葉があちこちに溢れている中で
『当店はほぐしません』とお伝えしています。
 
「何となく良くなった気がする」の積み重ねをしても
解決には繋がりません。例えるなら痛み止めを飲んでも
痛みそのものが無くなる訳ではない。どこかでぶり返します。
 
『負担を掛けている原因を解決する必要がある』と意識が
変わらないと?が並ぶ話ですが、何となく分かっている方も
いるのではないでしょうか?
 
あなたの日常生活で
 

●負担がかかっているのはどこでしょうか?
●どんな動きに問題があるでしょうか?
●何に気をつけたら良いのでしょうか?

 
もっと根本的なところに目を向けていく必要があるのでは
ないでしょうか?
 
 

当店は

 
心地良さが無い、1回の出費を比べると避けられがちなのも
分かりますし、その考えを否定する気もありません。
 
新たな問題を起こさない、今の問題を無くしたいと思い
施術・学びを重ねた結果が今です。
より動きやすい、過ごし易い身体になっていただく事を
優先に技術だけでなく知見も深めています。
 
みのみpt10の投稿にも書きましたが、団体技術から変える
ことを考えてもいませんでした。しかし、変えたことで
リラクゼーションは手放しましたが、より過ごし易い身体
になっていただける手法になったと思っています。
 

◎身体を変えていきたい
◎身体の使い方を見直したい
●動きにくさ・痛みを解消したい
●身体の不具合を見直したい

 
どんな方にも対応できるよう日々研鑽しています。
 
 

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みのみpt10 施術をしながら思った事

開店2年目くらいから来店下さる方と話しながら
ふと思った事。
 
団体所属しはじめの頃は「この技術さえあれば!」と
今思えば『それはない!』と断言できる事を思って
いたような時期もありました。
学び始めの頃の話で、本当に笑い話です。
 
その技術を全く使わなくなって早3年です。
 
 

クライアントでの成長

 
現状の手法で、大柄な方を施術していると
身体の使い方を考えていかないと負担が大きくなります。
 
今、学びに伺う中で講師の身体操作の様子を見ていると、
『楽』にやるからこその施術だといえます。
『苦』でやると、自分に余裕がないので、何も出来ません。
 
実際、話していたのが大柄な方でしたが、
この方のお陰で身体操作の重要性を知りました。
 
団体技術を使っていた頃からなので、当時は自分さえ操れたら
済んでいましたが、現行技術は基本的に相手も動かします。
だから、自分をより楽に動かす必要があります。
 
提供するのが難しい方が来られると成長の機会と捉えて、
提供方法を工夫しています。
これは『型』だけに囚われて練習していた団体所属の頃では
考えなかったことです。
 
新たに何かを取り入れると、自分の何かが変化しているのが
感じられる瞬間があって、それを繰り返しています。
 

 
元々、団体技術だけで仕事になると思って、学び始めた整体が
気付いてみたら全く違う技術が主流になっていました。
 
『変革』『発展』、以前はこれらを放棄した考えだったように
今となると思います。より良いものを提供するために今以上に
日々研鑽していきます。
 
 

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LINE@再開しました

LINE@を再開しました。
 
以前のように毎週メッセージを送ることは
無いと思います。ほぼメルマガでしたww
 
 

●毎月4回の投稿はしない予定です。
 何ヵ月かしてするかも?レベルです。
 
●連絡用のツールとして、まずは利用します。
 
●質問・お問合せ・予約連絡用にどうぞ。

 
 
ID @fyb2629o
 

 
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前回、失敗したかなと思った事

 
色々とありますが、いかに人数を増やすか?ばかり考えてしまって
途中で余りの増えなさにどうでもよくなってしまったり・・・
 
値引き以外のクーポンを作っても反応がイマイチだったり・・・
 
自分の思っている使い方と現実のギャップが大きかったので、
一旦辞めました。
 
 

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6/9 かめ整骨院を訪問しました

実家帰省する際にお互いの都合がつけば
三重県四日市市『かめ整骨院』に伺っています。
 (写真は拝借したので小さめで貼ってます)


 
今回は、先日来られた方から伺った
八日市IC出口を右折して、ひたすら直進して三重県へ
抜ける道を利用してみました。
 
愛知川の上流近辺を通り、4kmのトンネルを抜けて
三重県へ
 
新名神が渋滞している時には使えそうです!
ただ高速道路の方が快適な気がしました。
 
一方で新たな道を知る事はワクワクするので、
他の道をまた探してみようとは思っています。
 
 

お互いの施術をしました

 
運転をしている時に右膝の膝蓋骨(お皿)上部に引っ張られる
痛みを感じていたので、施術をお願いしました。
 
普段から『痛いところが原因じゃないですよ』と話している
私でしたが・・・右腰部・右小趾の問題を指摘され
普段は全く不具合を感じない問題に驚くと共に
『これは実際に施術しないと判らないよな?』と
改めて痛感しました。
 
同じ手法を学んだ方なので、何が来るのか?は何となく判るので
安心して受けていました・・・が!時折、悶絶してました。
(普段は圧が弱いといわれるそうなので、思ったより私の体が悪いです。)
 
何が問題なのか?は、既往歴・日常生活などによっても変わります。
私の問題は他の方には当てはまりません。様々な検査から調べて、
状態を評価した結果が前述の要因です。
 
 
◎施術を受けて


 
亀山先生は検査、施術がスムーズで、丁寧だと率直に感じました。
私は体の使い方がまだ下手くそだと受けながら感じてしまったのが、
悔しいところです。精進します。
 
同じ検査手法や施術を学んだという共通点はあっても、
学んできた過程は違うので、各々視点も施術内容も異なります。
良いと思ったところは取り入れ、自分の至らぬところは見直し
日々の施術に生かしていきたいと思っています。
 
 
亀山先生は、『誠実』という言葉がそのまま当てはまる方で
私は心・脳内の澱みを気付かされるので、有難い存在です。
年齢は私が10歳も上ですが、そんなことは関係なくフランクに
接して下さるのも有難いと思っています。
学べることは、立場や年齢に関係なく学び取り入れていこうと
思わせてくださる方の一人でもあります。
 
 

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新たな期が始まりましたね

4月に入り、新入生・新入社員といった方々の来店もあり、
転勤族の方々との別れもありました。
 
 
昨年末くらいからチョコチョコ書いていますが、
店名の『整体&リラクゼーション』をそろそろ変えようかなと
思っています。
 
「ロゴをどうするか?」「何に変えるの?」と色々と
考えていますが、変えるなら次の変更の無い形を考えようと
結局決まってません。・・・候補はいくつかありますが・・・
 
今の提供内容・目的に沿った形にはしたいと思っています。
 
 
それに伴って、
 
● 大学生向け料金(社会人学生除く、年齢制限作る?)
 先日、来店下さった大学生と話していて、
 2年生までの単位取得で忙しい学生向けには
 大学生料金を設定もありかな?と思ったのがキッカケ
   ↓↓
 料金・制限と決めたら、コース追加します
 
● エクササイズコース(主にリピーター向け)
 セルフケアを確認しながら行うコースがあった方が
 と思ったものの料金・時間がなかなか決まらず
 ですが、まず短時間からやってみようと!思ってます
 
エクササイズコース、当面はリピーターさんのみとします。
身体評価・施術をした後で維持する・より動けるようにする
ためのコースとして導入します。
 
 
と二つを始めていきます。
 
 



心地良さか?、痛くても良くなるか?

あくまでも捉え方の話なので、
どちらを優先するのかを選ぶのは人次第なので、
否定する気も肯定する気もありません。
 

心地良さだけを求められると、当店の施術は
不要なものとなります。
 
ただ良くしたいという私の気持ちが強いために
心地良い部分をほぐす満足感よりも
問題の原因へアプローチするために人によっては
強い痛みを伴う事があります。

 

何を必要とするか?はあなたが選ぶこと

 
痛みを伴う技術が嫌で来られない方もいらっしゃいます。
いざという時に来店されるので、その時に伺いますが、
そんな方が多い印象を受けています。
 
痛いのが嫌なのは誰もが一緒です。痛みのある施術はダメという
考え方をお持ちの方も専門家の中にもいます。
一方で痛みを伴っても良くなるのならという方もいます。
 
本当に何を良しとするかは、人次第なんです。
 
※施術を受けても、痛みを感じていない方もいますし、
痛みの感じ方も人それぞれなので一概に痛いとも言えません。
 
 

人次第とはいっても来店者の反応を見ながら思う事

 
使い分けで良いとは思いますが、一方で良くしたい気持ちが
強いのに惰性で心地良さを求めてしまうと、緩めていけない
部位を緩めてしまう事もあります。
検査していれば、そんな事もありませんが、肩が気になっているから
肩をほぐせばいいといった施術を受けると、ありがちな話です。
 ※当店に来られた方は、いつもとの違いに戸惑う事も見掛けます。
 
『気になっている部位をほぐしてもらう』事が目的ならば、
当店への来店はしない方が良いです。
原因を調べて、必要な部位へのアプローチが主体なので、
あなたの目的は叶いませんし、満足できないと思います。
 
 

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みのみpt8 揉み解されて楽になったと思うのは自由ですが

揉み解してもらって、お客さんが「楽になった!」と思う・感じる
のは自由ですが、提供する側が〇〇の技術を提供したから楽になる
と思っていたら問題です。
逆に言えば、「楽にならない!」時に何が問題か判らずに〇〇を提供
しているといえます。
 
 

昨年、ASTRで教わった沓脱先生の言葉

 
『何でも良いけど、どうでもよくない』
 
身体の中で何かが起きているから楽になる訳です。
方法は何であれ、楽になるなら良いです。とはいえ、「なぜ?」は重要です。
 
「別に技術を提供した結果、楽に出来たら良いじゃん!」と言う方、
「技術の形を作る事が重要だ」と何のためのアプローチかを教えない・
教えられない方が過去に多々いらっしゃいましたが、実際に身体の中で
起こる変化は『どうでもよくない』、絶対に理解する必要はあります。
 
正直なところ、『過去に多々』おられた方々と関わっていくのが
嫌で団体は抜けています。中身の無い施術は今は良かったとしても、
後々何かしらのトラブルを引き起こす可能性を持ち続けます。
 
 

学び直しをはじめて分かった事

 
例えば、アジャストメント(バキバキ、ポキポキ鳴らす、いわゆる矯正技術)
で関節を動かすといわれるもので何が起きているのか?
大概の場合、『動いた』『関節が動きました』で終わるのではないでしょうか?
 
一昨年、何が起きているか?を伺った時は衝撃でしたし、その後に論文も調べました。
何が起きて、どうして変化するのか?が分からなければ、施術後に今後の
指導はできないのではないでしょうか? それがはっきりしない状態で提供する
のが嫌で使わない時期がありましたし、今でも必要が無ければ一切使いません。
 
実際に技術だけ習っていたら「そんな事は知らなくても・・・」となりがちですし、
自分の感覚だけに頼った理論無しの技術では、いざスランプが起きた時に復旧する
道しるべも無く、感覚を新たに作るしかありません。
今は、そんな時に立ち返るべき基本は技術の形、感覚では無いと思っています。
 
 

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2018年 新年のご挨拶


 
旧年中は大変お世話になりました
本年も宜しくお願い申し上げます
 
 

運動の要素を取り入れていきます

 
スマホだと見えませんが…
本年は少しずつ運動の要素も取り入れていきます。
 
現在、試験的にショートコースを導入していますが、
これを毎週続ける事で呼吸・噛み合せなど無意識に動作が
選択されるものが見直されるか?というのを検証中です。
 
日々のセルフケアが続けられる方は良いのですが、
それが続けられない場合に短時間でのケアを続けると
これらがどの程度で見直されるか?が気になったので
徒手・エクササイズを含めた内容をクライアントさんに
協力いただいて仕事帰りに寄って検証させていただいてます。
 
 
今、考えているのは、
 
1月(20分 × 4回) × 3ヵ月
もしくは20分 × 10回券
 
料金は検討中です。
 
テーピングなどを含めての提供をしていますが、
本人の体感としては肋骨の動き、腹部の安定性と
徐々に変わってきているようです。

※テーピングは自分でもしていただいています。
 
 

春を目安に名称変更します

 
『みのみ』は残しますが、
『整体&リラクゼーション』を変更します。
 
少なくとも『リラクゼーション』は外します。
昨年から『ゆったり受ける』といったイメージからは
かけ離れているので・・・
 
『整体』も様々な提供内容があり過ぎて、揉み解しと
勘違いされて来店されて、思っていたのと違うと
言われた方もいらっしゃるので、恐らく外します。
 
今・今後の提供内容に合わせた名称にしようと考えています。
 
 

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整体なのか?・リラクゼーションなのか?

昨年からの学びを通じて提供したい事が固まってきました。
開業した時とは全然違った提供内容となっています。
当時は団体技術だったので、団体を離れて使わなくなった事も
あり当然の流れともいえます。
 
ただ、脱会した時に『整体』『リラクゼーション』と2つを惰性で
選んだために今もその2つの単語に囚われていた気がしています。
 
 

『整体』から思う事

 
整体 = 体を整えること
 
読んだまま解釈すると『整える』。具体的に何を?となると
姿勢・骨格といった事がよく言われています。
 
実際の提供内容はどうでしょうか?
揉み解し・アジャストメント・矯正・バキバキ・独自技術と
いったものがよく書かれています。
提供内容が違っても、身体が整えば良いのでしょう。
 
『調整・矯正で歪みが整うのか?』と疑問は常にありました。
その疑問の答えが得られたのが、昨年の学びでした。
 
だからこそ、動き・機能を正常化していくといった提供に
変えました。そこが変わらなければ何も変えられません。
その結果として、身体の使い方が変わって再構築されると考え、
施術を提供するようになりました。
 
どこへ行っても『身体の歪み』です。分かり易いのでしょう。
ただ、流行よりもより良いものを提供する事が目的なので、
必要に応じて正すです。
 
 

『リラクゼーション』について思う事

 
これは範囲が広すぎますが、言葉の響きから求められるのは
『心地良さ』なのでしょうか? 団体所属していた頃は『痛気持ちいい』
がキーワードになっていました。
 
ただ、英単語を直訳すると『弛緩=ゆるむ』です。
何を緩ませるのか?と考えると、一般的には筋肉となるでしょう。
と思って残していましたが、揉み解し感覚で来られた方が思っていた内容
と違う、ゆったり受けられないといった不満なのか?かといって、
質問にも答えて頂けないことがありました。
 
『これは需要と供給の合致がされていないな』と思ったのもありますが、
本当にリラクゼーションという言葉はアロマ・オイルなどを使ったもの
から『心地良さ』を追求した言葉に使われているので、受け取る側の
求めるものに合っているか?と言われると甚だ疑問があります。
 
 

まとめ

 
受け取る側に伝わらずに揉み解しの店と思われて、提供内容が違うという
のはどちらにとっても不利益です。少し考える必要があるなと昨年から思って
いますが、どんな方向性で提供しているか?していくか?を明確にしないと
結局、また変えましたの繰り返しとなってしまいます。
提供内容と合致する名前に変える事は考えていますが、もう少し突き詰めて
考えないとと思って、今回の投稿をしてみました。
 
 

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みのみpt8 1年通しての当店の施術の変化

1年通して昨年からの学びを更に深めた部分、
新たに知った事を導入するといった部分を加え
着々と変わっています。
 
昨年から取り入れている、呼吸・眼球運動・咬合も
知識が広がり・深まることで元来のアプローチとの
相互作用で考えられるようになってきました。
 

当店の売りは何か

『○○が原因』と決めつけてかかると、本当に?と疑問は抱かれがちですが
それが『売り』となることはあるかもしれません。
逆に、していないと『何をしてくれるの?』と印象が弱くなるので、
『売り』が無くなるかもしれません。
 
当店は・・・後者です。人によって生まれ持った身体も、育ってきた環境も
異なります。問題が腰痛で同じであっても、身体の組織構成や使い方も
違うので、評価をしていくと全く違うところに原因があります。
一人一人で原因が異なるのに、『原因は○○です』とは言えません。
 
セミナー参加、セミナーの基となっている文献・その他文献での独習
と学んだ技術を使うだけでなく裏付けも取りながらやっていますが、
様々な観点からアプローチしているところが売りになると考えています。
これがここ1年での大きな変化だと思っています。
 ↓↓
ただ、「△△は▲▲に効果がある」、「◆◆技術を使えば大丈夫!」と
提供することが無いよう気をつけています。
 
 

原因を探る

 
原因に対してアプローチするために、原因を調べる必要があります。
 
原因といっても、『身体にあるもの』だけではありません。生活環境に
それがある事もあります。それを探るには『聞く』しかありません。
当人でも思いもよらない要因がキッカケとなるケースもあります。
 

・デュアルモニターでの眼の動きが腹部を不安定にする、
・仕事道具を掴むときの手の使い方
・歯の治療で片側でしか噛まない時期のクセが残っている
・昔の捻挫のアプローチが不十分

 
といったのが最近の代表的なものでしょうか?
何かをする時に、使う筋肉も何もが無意識で決められます。

例えば、「こっちで噛もう」としても噛みづらい側がありますよね?
噛み易い方は噛むための筋肉が使い易くなっていて、無意識で選択され
るので、意識して噛むのを反対側に変えても噛み易さ自体は変わりません。
 
触る感覚でも判断はしていますが、その後も噛めない状況なのか?は
治療状況などを聞かないと判断できませんよね。施術後の状況を確認する
といった位置づけでもヒアリングは重要です。
 
 

まとめると・・・

 
変化というよりは様々な学んだ内容が深まって、繋がって
様々な視点から見えるようになり、進化したイメージです。
 
団体所属していた頃から来店されている方に伺うと、
以前よりも説明の範囲は広いけれど、日常的に活かせる話もある
以前よりもモチが良いなど良い話の方が多く伺えます。
 
ただ、一方では料金の値上げ?対応の変化?で離れた方もおられます。
寝てれば何とかしてくれると思っていた方も離れました。
これは仕方ないとは思っていますが、寝てて何とかなるなら
新しく学びなおしする必要も無かったでしょうし。。
 
 

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