初めての方へ

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mondai

はじめまして。整体&リラクゼーションみのみです。
 
痛みと動きから身体の見直しをご提案しています。
 
 

日常生活の変化も重要です

 
改善するにあたって気に留めていただきたいのは、
今、感じている問題の「原因は一つではない」ということ
筋肉のバランス、普段の姿勢、過去のケガ、感覚・・・理由は様々です。
 
また、痛み・動きにくさはあなたのクセ、日常が反映された結果です。
ギックリ腰が起きるのは突然ですが、起きた理由はあなたの中にあります。
身体にかかった負担を積み重ねた期間は無視して「突然起きた」と皆さん言われます。
 
今回はやむなしとしても、次回起こさせないために動作の修正を行い、
動きの変化を日常から促すためにセルフケアの方法もお伝えしています。
 
 

提供している技術について

 
様々な徒手療法があります。
元々は団体に所属して、団体技術のみをご提供していました。
 
現在はファッシアに対するリリース、筋肉に対して局所的にストレッチ
を加えるアプローチを主に提供しています。
 
徒手療法
 
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TV、雑誌などで『筋膜リリース』という言葉を目にしたことがあるでしょうか?
厳密にはファッシアと呼ばれる皮膚組織と筋肉・内臓の間にあるコラーゲンなどで構成された組織
へのアプローチになります。組織に滑りをつくる、感覚の変化を主に行っています。
当店では、『動きの変化』『痛みの解消』を目的として提供しています。
関節周囲、筋肉を覆う筋膜へのアプローチは状態によっては痛みを伴う場合もありますが、
必要なアプローチです。 
 
徒手だけに止まらず、ツールを用いたりもしています。
 (サンクトバンド、テーピングを主に使用)
 
 

動きの変化について

 
何かしらの動作を行う際に、無意識に他の動作が加わることがあります。
不正な動きは働く筋肉の出力のバランスが崩れて起こっています。
この筋肉の関係性を変更することで正しく動くキッカケを与えます。
※日常的にバランスが崩れにくいようにセルフケアを継続する必要があります。
 
●痛みを感じさせないため
●関節の動きが不足したのを補うため
 
といったことから無意識のうちに脳から動きを変えるように命令されます。
気付いたら痛みが消えたというのも、痛みをさけるよう動きが変わっているのを
痛みが消えたと勘違いしている場合もあります。

写真のように『筋肉の出力が発揮されているか?』を不正な動作のありそうな部位に行い
『働き過ぎている筋肉』『働きを抑制されている筋肉』を特定し、それぞれが本来の働き
をして不正な動作が訂正されるように調整していきます。
 
筋出力
 
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